プロフィール

【後編】東大AV男優ナンパ師中星様の自己紹介

今回は後編となる自己紹介をさせていただこう。

中星マインドの聖書「お願い私を捨てないでと言わせる付き合い方」を徹底解説 俺は中星一番。 恋愛ノウハウの販売によって月商2000万円に達成した男だ。 8月:月商950万円 ↓ 9...

 

中星流、金の使い方

 

前編にて1年間ナンパの師匠から様々なことを教わったと話した。
そして俺はその1年が始まる際にチンコの準備をしようと考えた。

今となっては明らかに法外な値段であるが「100万円」という金額で包茎・亀頭増大手術を受けた。通常なら10分の1でできる内容だ。

そこまでしてなぜ粋なペニスを獲得したかったのかというと、その1年は「女と寝る機会が増える」と確信していたからだ。いや、そう自分を追い込んでいた部分ももちろんあるだろう。

どちらにせよ、いざという時に己の剣が使い物にならなくては、スライムすら満足に倒すことができないだろう。
整形や手術に「常識というフィルター」を通して懐疑的な視線をおくる輩もいるだろう。

 

しかし、決めるのは自分であり、この世界を生きるのは誰でもない「君の身体」という器を介した自分なのである。

諸君らはこの先、自分で決めて行動するということをしていかなければ、スライムすら倒せないままに歳をとって死んでいくことだろう。

 

よって俺は「金の使い方」ももちろん自分で決めている。
当時の手術の借金などは未だにあるが、リボ払いでコツコツ返しつつ他の資金はメディア運営(ブログ運営Youtubeなど)の外注費や自己投資に使っている。

ノウハウやナンパ指南の売り上げによって、一括で簡単に返せるほどの収益を得たのだが、最優先事項はそれではないのだ。

今俺にとって最も優先すべきことは「さらにいいコンテンツを作り、舐めた女たちをぶっ壊す」ことであり、加えてこのマインドの仲間たちを増やすことだ。

 

そのための努力や出費は、俺にとっては美しい川の流れなのである。

 

中星マインドを完成させた方法

 

諸君の中では、俺が最初からイかれたサイコパスだったと信じて疑わない者がいるが、残念ながらそれは間違いだ。

俺はどちらかと言わずとも真面目に人生を過ごしてきた人間であり、それは東京大学に入学した時点で納得していただけるだろう。

大学時代にナンパ本に出会い、師匠を探して修行を重ねていた俺だが、その点において日常生活をしていた「大学」という場所は非常にミスマッチだったと言える。

 

諸君らも想像していただければわかると思うが、日本一頭のいい大学に集まる学生たちである。授業が終わればこぞって女子にラインを打ちアポを取り付け、たまに電話オラなどをするような人種ではないことは容易に想像がつく。

よって当時俺がやろうとしていたナンパや恋愛術とは、ほぼ正反対に位置すると言っても過言ではない社会的グループであり、そんな環境にいればナンパするモチベーションが下がるのも当然の結果だろう。誰も当人を責めることはできない。

それほど「環境の力」というものは強大なものなのである。

 

俺はすぐさま休学(のちに退学)という道を選び、すべての時間をスキル習得のためにフルコミットすることにした。
その辺は俺の生い立ちを参照してほしい。

このように環境を自分で作り上げるということは、目的地に到達するために非常に重要なファクターであることは間違いない。

 

それゆえ俺は常日頃から「IT英会話社会人の退職」などについても発信しており「今いるコミュニティに依存しなくても生きれる方法」「フルコミットするための環境づくり」など恋愛以外にも応用できるマインドを発信している。

 

環境とは「出来上がるのを待つ」ものではなく「自分で作り上げる」ものなのである。

 

かつての中星様はどんな恋愛をしていたのか?

 

そうして環境づくりとフルコミットに勤しんだ俺でも、学生時代さすがに彼女の1人や2人はいた。

初めての彼女とは大学で出会い、お互いに処女童貞だった。

しかしながら、当時の俺にはその相手に興味があったのではなく、あくまで「いずれ結婚をするから社会科見学程度の行い」という気持ちだった。

 

勉強をすればするほど承認欲求を満たされる俺としては学問以外に大切なことは無く、彼女とのデート中でもカフェの行列などの待ち時間が発生しようものなら、すかさず単語帳を取り出し勉学に励んでいた。

想像できるだろうか? デートをしていたら彼氏がいきなり単語帳を熱心に眺め、君という彼女はその世界に入れないのである。その熱い視線を貴方ではなくVocabularyに注ぐのである。勉強き〇がいだと思われても仕方ない。

それくらい俺は真剣だった(勉強に)という証拠でもあるのだが……。

 

2人目の彼女は友人経由で紹介された女だった。

以前付き合っていた彼氏が典型的なダメ男(イケメン)であり、俺との交際中もそれを引きずっているのが目に見えて分かった。

単語帳と俺の世界に1人目の彼女がいなかったのだとしたら、2人目の彼女とダメ男の世界に無論俺はいなかった。

ダメ男と一度交際して、忘れられなくなってしまった女は「中毒状態」に陥っている。ダメ男中毒だ。

 

「次の男も、私を支配してくれるダメンズじゃないと心動かない」

 

と本気で考えるようなダメンズウォーカーとなり下がるのである。

その相手とは2ヶ月で破局を迎えることとなるのだが、諸君らはそれほどの期間付き合ってセックスが未だ0回という事実を信じられるだろうか?

この物語は実在する個人や団体と一切関係のあるノンフィクションなのである。

もちろん俺はホテルにてセックス打診をするのだが、その際彼女から、

 

「そんなことするような人だとは思わなかった……別れてください」

 

という有難すぎる謎の名言をいただいた。
逆にどんなことをしてくれるような男だと思っていたのだろうか。

セックスを求めず、デートにだけ連れて行ってくれ、自分からはほとんど何も与えずにサンクコストをひたすらむしり取れる男だとでも思っていたのだろうか。

世の中にはこんな女が台頭してきている。由々しき事態で、時代だ。

 

俺の過去を包み隠さず発信するのは、それすらもマインドを強化する材料として使っていただくためである。

 

グローバル・ナンパ師になっていくこれから

 

はじめに断っておくと、俺は確実に有名になる。

これは根拠のない自信や願望などではなく、経験やスキルに裏付けられた圧倒的事実である。

まずは先ほども話したようにマネタイズを自己投資やメディア運営の外注費に大胆に使うことにより、今まで以上の知名度向上が狙えるだろう。

Youtubeも編集を雇った、ブログもライターを囲んだ――こうなれば俺は「俺であり続ける」だけでもはやビジネスが完成してしまう。
有名になるなというほうが、難しいだろう。

 

ここまで力をつけた俺が次に目指す場所は……ずばり「海外」だ。
すでにとてつもない数の成功体験と好評をいただいている俺のnote

↑のノウハウは、うれしいことに万国共通の技術なのである。
なぜなら女のほうが性欲が強いのだから、ノウハウさえ知れば操りやすいためである。

言葉は宗教は違えど、女というコンテンツはどの国に行ってもDNAのレベルで一定化されているのだ。

根拠は俺がタイに行っていた際に、しこたま貢いでくれたマダムがいることからも立証ができるだろう。

彼女は俺がタイへ足を運ぶたびに生活費から旅費のすべてに至るまで奉仕してくれる。素晴らしい豪邸に住んでおりまさに俺のノウハウモデルケースの体現者だと言っても過言ではない。

 

これは諸君らにとって、非常に喜ばしい事実だ。
なぜなら女の家を行き来する「セックスノマド」が、本当の海外ノマドにスキルアップすることができる明るい道筋なのだから。

 

もちろんそのためには語学容姿を鍛える、より知見やマインドを高める必要はあるが、それはもはや恋愛だけでなく「君の人生」全般にすさまじく作用すること間違いない。

 

 

今の時代、グローバルな人間になることができなければこの先数十年を生き残ることは難しいだろう。
日本は労働人口が減り、逆に欧米諸国や東南アジアなどは活気と幸福度が増していく。

 

ナンパ師としてのグローバル化とは、そのまま「これからを生きる力」に変換されているのである。

 

これからの中星一番を見続けることの意義

 

ひとまずの自己紹介をこれにて終えるが、諸君らに1つだけ伝えたいことがある。
言っておきたいことがある。

 

人を愚直に信じるというのは、なかなかどうして根気のいる作業だ。

その人に自分の大部分を投げつける気持ちで挑まねばならない。

しかし、俺も本気だ。
本気でナンパをして、本気で生きている。
この背中を追うことに、少しでも迷いが出たときは、この言葉を君に与える。

 

 

「すげえ景色を、見せてやるよ」

 

 

よろしくオーシャンパシフィック。

中星一番