プロフィール

【前編】東大AV男優ナンパ師中星様の自己紹介

 

 

俺は中星一番、ナンパをして女を口説き、そのノウハウ発信などによって月2200万以上稼ぐ男だ。

ここまで稼げている奴らは、同じ25歳でもほんの一握りだろう。

その違いは「動く」か「動かない」かだ。

 

 

中星一番という生き方

 

これほどお金を稼げていると「その分、女に高級なものをプレゼントしたり、貢いでいたりするんだろう?」という声をよくいただくが、断じてNOだ。

 

俺は女にホテル代も飯代も払わせるし、合鍵を作らせて無料の宿を形成し炊事洗濯もさせる。

 

つまり「常にメロメロ状態」にさせることによって、女というものは「貢ぐもの」ではなく「生活のセーフティネット」にもなり得ているということだ。

 

もちろん、セックスもフリーである。

 

今回はそんな「お願い私を捨てないで」と女に言わせ続けてきた俺の、ちょっとした自己紹介をさせていただこうと思う。

 

自己紹介と中星マインドについて

 

俺の肩書としては「東大AV男優ナンパ師」だ。

すでにこの重量感あふれるワードの並びに怖気づいてしまう読者もいるだろうが、まずは落ち着いてほしい。順を追って説明するつもりだ。

 

今は主にTwitternoteにて発信しており、これにYouTubeブログを付け加えている途中だ。

 

Twitterのフォロワーはすでに一万人を目前にしており、俺のマインドに共感してくれている方々が増えている。

俺の目標は一貫して、女におごらない中立な立場をとる(むしろ上位)マインド男を量産して、パパ活女子や港区女子をぶっ壊すことだ。

 

そのためにnoteにて執筆した「お願い私を捨てないで、と言わせる付き合い方(600部突破)」は、非常に好評をいただいている。うれしい限りだ。

このnoteを購入した方には通常10000円の単発講習を9000円/1hで実施している。

基本的にはその人に対してオーダーメイドのプランを作成しつつ、俺がまずひたすらに声掛けして番ゲするところを見せる。

そして1時間1番ゲを目指して行動していただくプランになっている。

この「見境なく声掛けする」ということに言及させていただくと、諸君らは女を選びすぎなのである。

もはや声をかける相手なぞ練習相手、ドラクエで言うスライムのようなものなので容姿など関係ないのだ。君もレベル1の勇者なのだから。

基本的に今の世の中は女優位の社会なので、俺たちはnoteに記された理論を頭に叩き込み、あとはひたすら行動に移すのが自分の優位性を保つ、もしくは上げていく近道なのである。

詳しくはnoteをチェックしてほしいが、声掛けの方法から番ゲ後の電話のやり取り、初セックスに至る道のりとその後の対応などほぼすべてのことに対してのノウハウを網羅している。

俺の制作物はこんな感じだ。

間違った努力を続けて、右往左往するくらいならとっとと買ってしまったほうがいい。

 

 

中星マインドは如何にしてナンパの王道となったか

 

間違った努力といえば、俺は最近筋トレにはまっている。

数年前からジムに通い、やってはいたのだが本格的にトレーナをつけてやり始めたのは最近からだ。

 

諸君、当たり前のことを言うが、その道のプロというのは本当にすごい。

パーソナルトレーナーは論理的な筋トレ方法やフォームを教えてくれるし、サプリメントや栄養にも詳しく、トレーニングで追い込んでくるときも加減が絶妙だ。

このように「その道のスキル」がほしいのならば「その道のプロ」に聞くのが一番早いのである。

 

俺も言ってしまえばナンパのプロである。恋愛のプロである。

それもしっかりと自分を優位に立たせてことを進めるという上位スキルの持ち主だ。

しかしながら、なにも俺だって最初からこんなエキスパートだったわけではない。

 

勉強にハマった中学時代から、継続した努力により東京大学へ入学した。

そこでもさらに勉強に注力したが、その理由はシンプルに「モテたかった」からだ。

テストの点数がいいと「やった感」があり、多量のドーパミンが放出される。ある種の成功体験だ。

 

これによってモテると錯覚していたのだが、そこまででもなかった。

そんな中、あるナンパ本を読んだことをきっかけに俺は衝撃と刺激と熱気を受けることになる。

 

ゲイに穴を捧げ、それでも俺は進む

 

学生時代に良書(ナンパ)に出会った俺は、すぐさま出会い系サイトでナンパ師にアポを取り、長期間師匠になってもらった。

月に支払う額は15万円と、全く安くはなかった。むしろ高い。

しかし、だからこそよかったと、今は思える。

 

諸君らは「サンクコスト(sunk cost)」という言葉をご存じだろうか。

サンクとは英語で沈んだという意味であり、回収不可能になったコストいうことだ。

パチンコしかり、ホストしかり、風俗しかりすべてサンクコストである。このサンクコストをいかに女にかけさせてマインドを支配するかが中星式恋愛術の肝なのだが、俺の場合はこれを自分にも応用していた。

 

生活を切り詰めて金を支払ってまで、ナンパのスキルを手に入れたいと思ったからである。

 

大学を休学する決断をした俺は、同時にケツを捧げる覚悟も決めることになる。

 

ゲイ向けの風俗……売り専で働くことに決めたのだ。

 

もちろん俺はノンケであり、男とセックスすることに何の喜びも感じない。むしろめちゃくちゃつらかった。当たり前だ。

ではなぜそんなことをしたのか? 1つはもちろん金払いが良かったからなのだが、もう1つは「常識を壊す」ことに対して有効だと感じたためである。

 

ゲイではないのに、男とセックスするなんて気が狂っている。

しかし、ナンパなんて気が狂っていたほうが最適なのである。
恋愛なんてサイコパスが最強なのである。

 

平均チン長が17㎝の男4人に輪姦されたときにはすべてを呪った――しかし耐えた。いつか必ずマインドを手に入れ、まばゆい光の中で生活していると信じて疑わなかったためである。

 

現に俺はこのスキルを手にして、さらに躍進を続ける道中である。

中星一番

 

後編に続く

【後編】東大AV男優ナンパ師中星様の自己紹介https://www.youtube.com/watch?v=C8NOolwCKUo 今回は後編となる自己紹介をさせていただこう...