ナンパ

【後編】サンクコスト理論、恋愛において最強説【中星マインド】

 

 

俺は中星一番、魂の恋愛ナンパnoteを販売し月に2200万円以上稼ぐ男だ。

前回記事にて紹介した「サンクコスト最強説」について、今回は具体的な習得方法や実践法を解説する。

より踏み込んだノウハウを得たい場合は、この記事を読み終えた後にすぐさま俺のnoteを買うべきだろう。

大好評につき値段がビットコイン並みに上昇中だからである。

 

中星マインドの聖書「お願い私を捨てないでと言わせる付き合い方」を徹底解説 俺は中星一番。 恋愛ノウハウの販売によって月商2000万円に達成した男だ。 8月:月商950万円 ↓ 9...

 

サンクコストに必須な「中星マインド」とは

 

貢がれ、そして愛情を捧げられる人生なんて、誰もが歩きたいレールだろう。

俺だって同じだ。だから本気で1年半ほどナンパや恋愛に関してフルコミットし、独自のノウハウや理論を築き上げるまでに至った。

 

 

俺はすでに、女たちから合鍵を何個もゲットしており、ホテルやご飯を一緒に食べた際の会計も女にさせている。

このような行動は「普通の恋愛」という定規に照らし合わせたら、かなり異常な行動に見えるだろう。

 

 

しかしながら、これこそが「お願い私を捨てないで」と言わせる恋愛に極めて重要なファクターとなっているのだ。

 

普通じゃないことなんて、普通の人間にはできないのだ。

 

俺が常日頃「マインドを強化せよ」と言っているのは、このためである。

 

俺が女にさせること

 

サンクコストを掛けさせるには、相手がこちらに「負担と思うようなこと」をさせることが大切だ。

例えばそれはお金以外でもご飯の支度であったり、身の回りの世話、性的な奉仕などが当てはまるだろう。

 

 

俺はよく女に「オラオラ電話」をし、愛を確かめ合って、俺に対するサンク値を高めている。

強気な口調で命令してみたり、履いているパンツやマ〇コの写メを撮らせて送らせている。

 

その代わりといってはなんだが、俺のほうからも以前紹介したように無料でできる幸せプレゼントや、貰ったパンツを使ってオナニーをする動画を与えている。

 

ハピネスをプレゼントするのだ。

 

彼女らにとってはそれは「サンクコストとして払った対価」であり、かつ「大切な彼(俺)との思い出」となるのである。

 

諸君、プレゼントに金銭的価値など必要ない。

 

それは勝手に奴らが「自分の中での価値」をつけてくれるからだ。

 

そしてその心理的価値に応じて、勝手に好感度も上がっていくのである。

 

※ちなみに俺をリベンジポルノしようが、なんのダメージもない。
そんなこと俺の視界に入らないくらい修行時代にAVなどに出演し、とてつもないほど「マインド強化」したためである。

 

常に貰う側の立場では、あちらが枯れてしまう。

与えることに慣れてこそ、自分の魅力を磨いてこそ真のマインドに昇華されるのだ。

 

1個目の合鍵をゲットするまでにするべきこと

 

俺がナンパ本に出会い、すぐさま後に師匠となる人物に連絡と取り付け長期講習を頼んだのは自己紹介でも話した通りだ。

そこからひたすらに「女を落とす」ことにフォーカスし、フルコミットした。

大学も辞めたし、失ったものもたくさんあったかもしれない。

 

しかしながら、それほど本気になれば「習得」も早いのである。

 

 

個人差はあるが、フルコミットして1年もすれば、人に誇れるほどの成果が必ず出せているだろう。

そしてその誇りは、過去の自分への励ましのエールともなるのである。

 

 

しかし諸君らは「時間がない」と言うだろう。

なにかにつけ「俺は不細工だから」とつぶやく。

しまいには「自信がない」と嘆くときた。

 

 

時間がなければ会社を辞めろ。3ヶ月ほどなら食うには困らん。

不細工ならばとっとと整形しろ。それで心の不細工も卒業だ。

自信がないなら外に出ろ。声掛けをしてようやく手に入れた「蜘蛛の糸のような番ゲ」は、君を支える誇りとなる。

 

 

トレーナー付きの筋トレのように正しい努力方法を覚えた君は、その「筋トレ(ナンパ)するための筋肉」が付いた体で、さらに成果を上げていくことだろう。

 

 

1個目の合鍵さえ作れれば、その後の新規攻略も応用できることがたくさんあり何倍も楽になる。

この一筋の光となる1本のキーに命を懸けることが、大切なのだ。

 

いいか、人間よほど相手のことを信頼していない限り合鍵なんて作りやしない。

ましてここは排他的社会を形成する日本という国家だ。

 

その地にて信頼の証であるキーを手にした君には、今後の行動次第で圧倒的バラ色の人生が待っているだろう。

 

コミット先を間違えた非モテ男の末路

 

勉強はではない。

そして勉強にフルコミットすることも、同じく悪ではない。

むしろ現代社会において自分の好きなことや本気になりたいことに一定期間ガッツリ情熱を捧げることは、間違いなくその後の人生を左右する素晴らしいムーヴだ。

 

 

そんなコミット先を主に「社会的地位」メインに築き上げた男たちが美女をゲットしたとなれば、はたから見れば最高の組み合わせだろう――男が雑魚出ない限り。

 

美女というのは、ある意味「人種」である。

彼女らは生まれ持った容姿を早い段階で、本能的に理解する。

 

そしてそれを応用し、自分をより高めていくために知恵をつける。

 

そんな奴らに、雑魚男が勝てると思うか?

 

 

それくらい強敵なのである。

しかし、だからこそ「いい寄ってくる雑魚」が多いため、自分がダメ男にハマった際にとことんどっぷり肩まで浸かる。

もうそいつなしでは生きられないほどに。

たとえフラれても、本能もとい子宮が同じようなダメ男を求めるのである。

 

 

それゆえ、勉強や仕事のみを頑張ってきた男たちが美女をゲット(ゲットされた)した際に尻に敷かれるのは至極当然の結果であろう。

男側は「こいつ見る目あるやん」と上から目線。

女側は「こいつよく金出すATMだな」と上から目線。

こんなに悲しい世界はない。

 

両者ともすれ違ったまま、その溝を埋めることなく別れるか死んでいくのだ。

 

俺の恋愛論は勿論、君が女を落としフリーセックスやより豊かな生活のためにエフェクトする教えではある。

 

それと同時に「濃密な愛」に飢えている彼女らを満足させる「女性へのサービスマニュアル」でもあるのである。

 

自分を理解してほしいのなら、先に女というものを理解しろ

 

なにも俺のように最強の恋愛マスターになり、女に貢がせる。というのは絶対に必要なことではない。

 

恋愛とは多種多様であり、支配せずに平等な関係を好むならそのままでいいだろう。

 

しかし――しかしだ。

 

「知っていてやらない」のと「知らなくてできない」のは全く違うのである。

 

俺が発信するノウハウを学び、実践をして身に着けた「攻撃力」とは、同時に君を守る「防御力」となるのである。
人間、ことが起きてからでは遅い。

この現代社会、なかなか簡単に人との繋がりを切るということはできない。

それが鬼嫁として身内となってしまった場合はなおのことである。

 

 

だからそこ自衛をするのだ。

世の中に強い男が増える――それはすなわち「苦汁を飲む男が減る」ということでもある。

 

サンクコストを掛けさせ恋愛において常に優位に立つこと。

 

そんな俺のノウハウは「護身術」ともなり得るスキルなのである。

 

 

己を護り、この世を戦え。

 

中星一番