ナンパ

サンクコスト理論、恋愛において最強説【中星マインド】

 

俺は中星一番、ナンパ術と恋愛ノウハウを発信して月2200万円以上稼ぐ男だ。
くわしい実績や魂のnoteについては下記のnoteを参照すること。

中星マインドの聖書「お願い私を捨てないでと言わせる付き合い方」を徹底解説 俺は中星一番。 恋愛ノウハウの販売によって月商2000万円に達成した男だ。 8月:月商950万円 ↓ 9...

 

恋愛において最強の「サンクコスト理論」とは?

 

諸君らは「サンクコスト」という言葉をご存じだろうか。
サンク(Sunk)とは沈んだという意味であり、沈んだコスト=回収不可能なコストのことをいう。

結論から言おう、このサンクコスト理論は恋愛において最強である。
ではなぜ最強なのか?

それはこのページを開いてくれた君だけに、教えよう。

 

人間だれしも、大金を使った記憶というのは頭に残るものだ。

それは例えばソシャゲのガチャであったり、アイドルの握手会チケットが入ったCDであったり、ホストクラブやキャバクラの水商売従事者につぎ込む形もあるだろう。

 

 

しかしこれは、恋愛においても同じなのである。

 

 

なぜならそこには「貢いだ」という明確なストレスがあり、その苦行を美化するために脳が貢いだ先は素晴らしいものに決まっている」と自動変換するのである。

現実から目を背けたいという気持ちと、損切りができないという表裏一体な感情が、そういった精神化学を生み出すのだ。

 

金を稼ぐのは大変なことだ。俺の読者も既に成人している人が多いと考えると、その苦しさは誰もが体感していることだろう。

そしてその努力や忍耐の結晶である「給料」を使う際、脳みそはもちろん混乱する。

混乱したのち――納得するのだ。

 

 

「これは素晴らしい貢ぎ先」であると。

 

サンクコストのプロたち【野良中星マインド】

 

世の中にはサンクコストを掛けさせることに長けたモノや職業が存在する。

モノの典型例がパチンコだろう。
あれらは利用者のお金はもちろん、実は膨大な量の「時間」も奪い取っている。

人気漫画カイジにて数多の挑戦者から金を吸い取り地獄へ葬る巨大パチンコ台を「沼」と呼んだ。

まさに底なしのそれは回収不可能な「サンクコスト」を体現していると言えるだろう。

 

 

次に考えるのはホストだ。

キャバ嬢などの水商売全般に言えることだが、彼らはいわば「サンクコストを掛けさせる」ことが仕事であり、その道のプロだ。

 

彼らの中に揺るがないベースマインドとして存在するのが「女を惚れさせ貢がせる」というものだ。

非常にシンプルに思えるが、だからこそ効力は絶大であり「小手先の会話テクニック」などに比べて相手のDNAに直接語り掛けるに等しいムーヴなのである。

これによってホスト狂いになった女(恋に落ちた女)は、自分の肉体を売りに出してまでホストに貢ぐための金を生成する。

 

指名をバンバン取れるような可愛い娘だと、事態はより深刻だ。
なまじ他の女より稼げてしまうため、生活費やホストに会うために着飾るコスト以外は全て一夜のネオンと共に消えていく投資なのだ。

とんだ錬金術師――しかしそこには幸福が伴っているのだ。

間違いなく立派な「職業」といえるだろう。

 

 

ほかにもサンクコストを掛けさせることが上手い職があるとすれば、それはヤクザだろう。

彼らは「いつ死ぬかわからない」という常に危険な状況に身を置くからこそ、その肉体や所作からは圧倒的な「生への欲求」を醸し出している。

とりわけ女はこのエネルギーに弱い。単純なはなし「オス」に魅了されるのだ。

俺も彼らと数週間ほど時間を共にしたことがあるが、やはり相当「常識をぶっ壊す」ことになれているプロ集団だった。

 

ときに話術、ときに暴力でその「圧倒的オス」を形成して周囲の人間を酔わせるのである。

 

加えてヤクザの最初のシノギは女というほどである。

これらの魅力が女にも……いや、女にこそより強烈に作用するのは、想像に難くないだろう。

 

 

前回も紹介したように、マインドの低いアマチュアが何人束になっても超一流のプロ1人には勝つことができない。

カリスマホストのRolandなどがその典型だ。

しかしながらそのマインドを吸収し、自分の養分として成長の糧とすることは可能だ。

一流に近づくには、一流のすべてを真似ることから始めるのが最短ルートなのである。

 

あなたの横にもプロ(脅威)はいる【鬼嫁】

 

先ほどは主に仕事として成立し、私生活にも作用する例を紹介した。

 

しかしこれから記すのはあなたが最も遭遇する確率が高い生物である。
――いや、最も「作り上げてしまう」可能性が高いともいえる。

それは鬼嫁である。

 

 

現在の日本において、男女間のパワーバランスというものは「完全女性上位」の状態でありそれを度々痛感する読者も多いことだろう。

信じられるだろうか? 旦那が汗水流して働き得た金は、ほとんどすべての家庭において「嫁が管理」しているのである。

金銭とは生活に欠かせないモノであり、それを管理する人間の地位が家庭内にて上がるのも当然だ。

 

 

もちろんこうはならずに幸せに暮らす家庭もあるが、そのような夫婦にはいくつかの共通点がある。

それは「交際時期に、割り勘の回数が多かった」かどうかだ。

幸福的家庭を形成するには、すでにその前からマインドを知る必要があったのである。

 

今や男が女に奢るというのは当たり前の価値観となっており、それは古く昔の「女性の社会進出などあり得ない時代」の名残とも考えることができる。男が養うのが当たり前だったのだ。

 

しかし、時代が変われば人も変わる。

すでに高位のマインドと、気品を備えた女性は心配するに及ばないが、セックスをする穴があるというだけで様々なことを要求するのはナンセンス極まりないのだ。

俺たちが生を受けたのは「近代化を完了した日本」であり、あれらは前時代の価値観と言っても過言ではないだろう。

 

もちろん気に入った相手に奢るというのは、ある種の成功体験や幸福体験の共有であるだろう。

しかしながら俺たちがしているのは「ナンパ」である。そしてそれに伴う中星マインドを利用した「勝てる恋愛」ある。

目指すべき地点が、はなから全く違うのである。

 

鬼嫁含め、パパ活女子などはそんな現代の歪んだ縮図を映し出した鏡である。

俺たちが最も腹をたてる対象なのである。

 

中でも旦那から搾取したお金で息をするように不倫を繰り返す嫁など、害悪以外のなんと呼べばいいのだろう。

しまいには奴らが不倫チンポ共に求めるのは、旦那みたいに優しく「ない」人なのである。

 

結局ダメ男には勝てないのだ。なぜなら彼らもまたサンクコストを掛けさせることに非常に長けているのだから。

諸君がATMになりたいのなら止めはしないが、しっかり女を管理して幸福な人生を歩みたいのならば俺のノウハウを今すぐ読め。

 

それはこれからの人生のバイブルとなる。

 

愛するごとに貢いでサンクコストを捧げ、リターンのない人生。
愛されて貢がれて、多量の幸福を浴びる人生。

物事はシンプルだ――よって俺が諸君らに問いかける言葉も簡単なものにする。

 

 

「お前はどっちを選ぶ?」

 

【後編】サンクコスト理論、恋愛において最強説【中星マインド】https://www.youtube.com/watch?v=5lhKbHq0Fbw&feature=youtu.be ...

 

中星一番