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【noteの感想まとめ】令和の晩夏に伝説を残した「中星祭」の熱狂とは?【中星祭】

 

 

 

 

俺は中星一番(@nakaboshisama)。魂のnoteによって合計1000万円以上を稼いだ男だ。

 

しかし俺にとって金というものは所詮「ナンバー」にすぎず、一番大切なことは「中星マインドを持った強い男」を増やすことなのである。

 

それはこれからの人生をより良くする――そんなことは当たり前でありそれ以上に「自分らしく、かつスキルアップして闘う」というのが根本的思想なのである。

 

 

諸君らは誰かと戦うと考えるとき、パンチの仕方のみを覚えるか?

これはナンセンスだ。

攻撃とは「素晴らしき防御」ができてこそより際立つ。逆もまたしかりである。もしナンパをしない者でも「護身術」を学ぶことはその後の人生を大きく作用するポイントであり、大けがをしないための兵法でもある。

 

そしてナンパをする者や恋愛をする者に対して、これらのノウハウが攻撃力の側面でも多大なる影響が出ることも容易に想像できるだろう。

 

 

今回の記事はそんな迷える子羊たちが「バイブル」を手にした際の、ツイートをまとめた後夜祭である。

 

その前にひとつだけ言っておこう。

 

 

君の心臓が止まらぬ限り――熱狂するのは遅くない。

 

 

 

 

8月31日に打ち上げられた「中星祭」とはなにか?

 

 

 

 

俺中星一番が令和最後の夏の日に、打ち上げた花火は「noteの8月売り上げが1000万円に達したら、各種商品を限定公開や値引き」というものだった。

 

#中星祭

 

というハッシュタグで拡散し、noteを購入した方から正直な感想をツイートしてもらい、買おうかどうか悩んでいる子羊に勇気を与えるという活動もしていた。

 

以下よりできる限り多く掲載するので「祭の熱狂」を感じ取っていただけるとありがたい。

 

 

中星マインドに感化される者たち

 

ここでは中星祭に参加した者を紹介させていただこう。

 

 

圧倒的成長スピードの柏木くん(@ka_shiwa_gi)である。

彼はバイブルを手に入れてから非常に短い期間で「タワマン」をゲットした、諸君らにとって希望の星である。

過去のTwitterを見ていただけると分かるが、相当な「非モテコミット」をしていたと本人も話しており、そこからいかに変わっていったかを余さず公開しているため、その地点を目指す「ナンパベイビー」からの信望も厚い。

12万円の掛け軸を買わされる浮気を問いただすとコップの水をぶっかけられ逆切れされる――そんなことを「彼女」からされていた彼の変貌は、目を見張るものがある。

彼も俺と同じくナンパ×プログラミング×筋トレを愛する25歳(同い年)商社マンであり、現代の日本に悲観しているため海外脱出もしくはそれ以上のクラスに成りあがる日も近い。

 

 

サラリーマンナンパ師のMASAHIROさん(@akuseru_zahha)だ。

彼の場合は「圧倒的な自信」を武器に闘う誠実系ナンパ師である。

彼のスタイルは「一定以上の美女を狙う」というものであり、過去に合コンやパーティーに数百回レベルで参加して導き出された「己の欲求」であるという。

 

コンサル系で働くかたわら、洗練されたスーツに身を包み隙間時間にナンパすることを続けて数年にも及ぶ。そんなベテランと言ってもいい彼からも「価値があるもの」というお墨付きをいただいて、さらに商品の存在意義はあがったというものだろう。

 

 

 

もはや説明は不要レベルに有名なナンパ師兼YouTuberのゲンキくん(@genkiforfun)である。

彼も積極的に声掛けをする「生粋のナンパ師」であるが、俺のノウハウから学んで参考になったことのひとつに、声掛け時に「すみません」を置くというところがあったようだ。

これは感情的・そして論理的な観点からも非常に素晴らしく作用するメソッドであり、簡単に行ってしまえば「馴れ馴れしく話す」というプロトタイプのナンパでは現代には向いていないのである。

それどころか迷惑防止条例違反を避けるためのリスクヘッジともなる。

すみませんと断りを入れるならば、それは「道を聞く」のも「連絡先を聞く」のも同じフィールドになるということなのだ。

 

 

エロインフルエンサーとして有名なねこちゃん(@neconyan_)である。

SNSの世界で「己のマインド」を武器に仕事をする者同士、彼女の「ハマった経験があるからこそ、このマインドが広がったらどうなるんだろう」という危惧はなによりの賞賛と言えるだろう。

安心してほしいのは、中星式恋愛論は「女にハピネス」を与えることを基軸にしており「女を泣かすこと」は本質的な目的ではない。

しっかりとしたパワーバランスを提示してあげたほうが「女としても楽」なのは原始時代からの取り組みを見ても明らかであり、俺たちはその「慈善事業」のために修行をしているとも同義なのだ。

ただセックスをしたい欲求を持ち、発散したいのならば風俗かエロビデオでも見ればいいだろう。

 

しかし、本当の意味でのを作り上げたいとき――諸君はこのノウハウを知る必要があるのだ。

 

 

Twitterをやっていてこの人を知らない奴はいないだろう、やまもとりゅうけんさん(@ryukke)だ。IT×フリーランスなどの観点からエンジニアのために「よりよく働くにどうすればよいか。どうすれば人生逃げ切れるか」という内容を発信している実業家だ。

りゅうけんさんのオンラインサロンには日頃からお世話になっており、そしてそんな彼から「すごく魅せ方がうまい」と言わしめたこと――今後の俺の「お守り」となり、諸君らのモチベーションへの「着火剤」となりうるだろう。

ある意味「フリーランスの親分的存在」の方から奨励を受けた俺は「恋愛コンサル界の親分的存在」になることをここに誓う。

 

 

桃色のネット世界ではもはや伝説級のエロブロガーJOJOさん(@WORLD_SEX_TRIP)だ。

入口は違うものの、同じピンクを追い求める「探求者」として彼の推薦をいただけたことは非常に名誉あることだろう。

 

彼の言うように、発信活動にアンチはつきものであるが、そんな「小さなこと」を気にしていたら大義を成せないのである。

周りの羽虫にかまうより――遠くに煌々と輝く焔に向かって走ること。

 

それをやり遂げた者だけが「その先」をつかみ取れるのだ。

 

 

過去にYouTubeにて対談コラボをしたドグマくん(@dogmapua666)だ。

彼は西日本のペアーズを制覇した猛者であり、ネトナンの豪傑といっても過言ではないだろう。

そんな彼すらも俺のノウハウを絶賛している。さらにはネトナン界隈からも「これはストナンに限らず使える」と好評だ。

それもそのはず、俺のノウハウはストリート・ネット限らず「恋愛全て」に応用され、それはもはや国境すらも超えるからである。

もはや「ナンパ師」という概念も超越した「愛の伝道師」なのだ。

 

 

風俗ブロガーからのAV男優を目指している篠塚康介くん(@sinosukedesu)だ。

彼も「早稲田大学の将来有望な若者」という服を脱ぎ捨て、全裸で社会を疾走する一人の雄である。

彼の推測通り、俺は間違いなく有名になるだろう。これには時代が徐々に変わり「より個の力で生きる」というテーマになった際、人々はみな恋愛というビッグコンテンツから避けてはいられないからである。

 

 

彼はプロ奢ラレヤー(@taichinakaj)という肩書を持つ22歳だ。異色の生き方で世界を歩く者同士、通じ合うところがあるのかもしれない。

いわば彼は「恋愛を介さない中星マインド」のようなものであり、自前でそれを構築したのだから評価されて当然だろう。

しかしながら初心者がやるにはいささか難しく、真似しづらい所があるだろう。しかし安心してほしい、

 

――そのために俺がいるのだ。

 

 

 

その他熱狂の様子

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

な? すげえだろ。

 

 

祭りは終わって 

 

まずはなにより祭りに参加してくれた者に感謝を、閲覧してくれた方にを。

どんな催しモノも――残り火は寂しいものである。

しかし俺たち「中星祭」の場合は、この打ち上げた花火が「自らと後続を照らす光」となり、間違いなく周りの役に立つだろう。

 

つまりこの熱狂は――我らを温め続ける炎なのである。

 

そしてそれは決して消えず、さらに情熱をもってひろがり続けるのだ。

 

 

これから続く中星道中――そのまま漫然と過ごし「ぼんやりとした人生」を送りたいなら、こちらへは来るな。

しかしもし君がその生活の中で「つかめない何か」を欲したなら、勇気を持て。そして歩き出せ。

 

 

――覚悟はいいか? オレは出来てる。

 

 

中星一番