ナンパ

中星マインドの重要性について(後編)

 

 

 

 

俺は中星一番、恋愛ナンパノウハウを凝縮させた魂のnote月950万円を売り上げた男だ。

 

今回は前回に引き続いて「マインドの重要性」について話を進める。

主に「なぜマインドが男女関係に作用するのか?」や「それを持つと今後どうなるのか?」といったことについて掘り下げる。

 

さらに詳しい部分を知りたい君は読み終えたあとすぐにnoteをチェックすること。

 

 

 

恋愛に「中星マインド」を応用する

 

前回は中星マインドを習得すると「ナンパができる」ようになり、そして「物怖じしなくなる」という話をした。

では、具体的にはどのようにこれらのマインドが恋愛ひいては男女関係に作用するのだろうか?

 

 

それは以前も話したように「上下関係がハッキリする」というのがある。

 

これにより、その目の前にいる女は諸君らに対して「愛情たっぷりの奉仕」を繰り返すようになる。

まったくもって現代における「鬼嫁」「パパ活」などとは根本から違う状況だろう。

 

 

こんな環境がほしくない男などいない。

もちろん俺も、かつてはその1人だった。

 

 

ではいかにしてこの中星マインドを恋愛に応用していったのか?

 

それを詳しくお伝えしよう。

 

 

着ぐるみとは神の装束だ

 

諸君らは「着ぐるみ」をみにつけたことがあるだろうか?

とりわけ、大人になってからである。

 

 

ほとんどの人間は「そんなの着るかよ」と答えるだろう。

 

なぜなら「普通の人間は着ない」からだ。

 

この部分に中星マインドを手に入れるための、重要なエッセンスが隠されている。

 

 

日頃note動画にて、口を酸っぱくして話していることに「普通じゃない恋愛をするのに、普通のままでできるわけない」というものがある。

その凝り固まった常識をぶっ壊して、いままでの倫理観を放り投げて、手に入れるものこそ本当の自由なのだ。

 

 

なおかつ、ことあるごとに「普通、普通」と叫んでいるが――諸君らの常識が「普通という確証」がどこにある?

こちとら年単位でマインドを構築し続け、常識をぶっ壊し続けてたどり着いた境地は「普通なんて、ただの現代のルール」である。

 

 

対女における「根本的な部分」は原始時代から変わっていないのだ――と。

 

 

そんな高貴かつ、とても野性的なノウハウを身につけることに――着ぐるみは役立つのだ。

試しに今すぐドンキホーテへ足を運び、手近なコスプレ衣装を買ってみるといい。

そして帰りの電車で着るのである。

 

 

それは尋常ではないほど恥ずかしいだろう。

 

 

当たり前だ……普通の人ならそんなことしない。

 

今その瞬間、君はどんどん普通から離れていってる。

 

君の心は――どんどん「中星マインド」へ最適化れているのだ。

 

 

ムカついたらキレろ

 

昨今、精神を患ってしまう大人が増えている。

その割合は男性のほうが多いという。

 

 

もちろん個々の状況や性格にもよるが、現代社会の日本で「街で泣く成人男性」を見たことがあるだろうか?

 

あまりないだろう――それほど「やってはいけない」「こうしなければならない」という無尽蔵に生まれる日々のプレッシャーに男たちは疲弊しているのである。

そんなことを気にしないほど自由にふるまっている奴は、すでにマインド所有者だ。間違いなくモテている。

 

 

男女の付き合いにおいても「言いたいことを言えない」というのは非常にまずい。

あなたがもしマインドを既に持っていて、その高すぎる地位に対して女性からの不満が出てくる場合は、その都度「ハピネス」を提供してあげればメンテナンスは問題ない。

 

 

常識や偏見を武装してトークの戦場に上がってくるかもしれないが、しょせん女というものは「感情」を第一に生きているので物事の解決などは最優先事項ではない。

 

 

しかしあなたの地位がもし低くて、発言権がないのならば「今すぐ」変えたほうがいい。

 

 

具体的には「ムカついたらキレる」というのを徹底してくれ。

暴力や過度の恐喝など犯罪行為は絶対にしてはならないが、犯罪にならない怒りなどはどんどん彼女たちにたいしてぶつけるべきである。

 

諸君らがたいそう大事に抱えている「優しさ」というものは、このマインドの中においては「女にとって何もうれしくない男のエゴ」であるということを、忘れてはならない。

 

そして普段全く怒らない君が、いきなりキレるとしたらそれはもう彼女からしたら天変地異である。

そのまま関係性を「正常」に戻す絶好の機会である。

しっかりと意見を言える人間というのは、どこの社会でも国でもおしなべてモテる。

それはすでに彼女がいるという男も同じだ。

 

 

女に対して怒るのが怖い……そう思うか?

当たり前だ。それは至極当然の気持ちだ。

なぜなら諸君らは常日頃からふんだんに「サンクコスト」をかけているから、その投資先を失うのが怖いのである。

 

 

しかし待て、先ほども言ったように女は「ハッキリ言ってくれたほうが嬉しい」のである。

優しさなんていう曖昧なキャンディーよりも、刺激的なスパイスを楽しみたいのだ。

君が怒ることによって「なんかこの人……頼れる」となることは間違いないだろう。

 

ときたま手紙を渡し、サプライズの演出も忘れないでほしい。

 

 

ナヨナヨしている雑魚よりも、声を張り上げて主張する動物のほうが魅力的という話だ。

 

 

自信をもって女に接しろ

 

ここからは「すでに君は彼女か合鍵先を取得している前提」で話をしてみよう。

 

諸君らへの日々の課題は、もちろん自分磨きを怠らず権威性を強めること。

 

そして女に対して「余裕をもって接すること」だ。

 

 

複数人の女性と交際をしているからといって、負い目を感じる必要はない。

何度も言うように――きちんと相手のメンテナンスして管理しつつ過ごせば、何の問題もないどころか常に愛を受けとるだろう。

 

例えばセックスを終えて、翌日帰る際「今夜も来てね」と言われたとする。

しかし君は忙しい。一人の女ばかり愛している暇はないのだ。

他の女へのメンテナンスも欠かさずにいてこそ「真の自由」といえるだろう。

よってこの場合は――

 

 

「(お前以外にも、他の女はたくさんいるんだぞ)」

 

 

というオーラをだすことだ。

それを女は察知する。それも本能的にだ。

 

そしてそれは「私が一番だ」という――より素晴らしいサンクコストを生み出すのである。

さらにこれは「自由へのフリーパス」となるのである。

 

 

その輝かしい未来のために、ぜひともマインドを身に着けていただきたい。

 

 

中星一番