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【リスクヘッジ】実体験から考える「性犯罪」が他人事じゃない理由【note】

 

 

俺は中星一番恋愛ノウハウ性に対するリスクヘッジを発信し月に1000万円稼ぐ男だ。

今回は「かつてないほど真剣」な記事になることを、前もってここに書き記しておく。

 

そして今から話すことは「実際に起きた事実」であり、君の目の前に潜む「圧倒的な真実」なのである。

 

俺にはある1人のフォロワーがいた。

 

7月末、彼からナンパ講習の依頼がDMできた。そして彼とナンパ講習の日程調節をDM進めている途中、パッタリと1ヶ月間彼からの連絡が途絶えてしまった

 

 

再び連絡が来たのは――逮捕拘留され保釈された後だった。

 

 

以下、詳しい情報を直接に彼から語ってもらうことができたので「匿名の体験談」ではなく「発生してもなんら不思議ではない日常」として捉えてほしい。

 

――そして願わくば、彼のような厄災知恵で回避できるものが一人でも増えることを――

 

 

 

あるフォロワーの経験

↓↓以下より体験談↓↓

まず、私の経歴についてお話し致します。

 

中学高校と私立の一貫校に通う。

その後都内の中堅4大へと進学。

今年の4月から新卒として大手金融系にて勤務。

 

高校生時代からマッチングアプリやSNSを活用していました。高校一年生の時に初めて交際した女性もSNSを介して知り合った女性です。

 

 

また、女性との関係は常に私が下手出ていました。

 

 

基本的にはデート代や食事の代金、ホテル代はこちら持ち。女性の機嫌を取ってヤらせてもらうという典型的な非モテスタイルだったと自覚しております。

 

また、原因は不明ですが、一部のメンヘラに好かれる傾向があり、そういった女性には奢らせたり雑に扱う内弁慶的な付き合い方をしていました。

また、性犯罪に対する今までの認識ですが、まさか自分がこのような形で逮捕されるとは夢にも思っておらず、日々報道される事項に対しても他人事として捉えていました。

 

――ありきたりな表現ですが、これが本心です。

 

性犯罪を犯した経緯としては、女子高生と性交渉をしてしまったためです。

もちろん出会った当初は知りませんでしたが、言動や素行から途中から勘付いてはいました。

 

しかし、自分への甘さからリスクヘッジを怠りその女性をキープ。

次第に飽き始めて扱いが適当になり、それに腹を立てた女子高生が警察へ相談。

 

 

その後任意聴取を数回経て淫行条例違反で逮捕に至りました。

 

 

逮捕された瞬間のリアルな感想としましては、

 

なぜ俺が……?

 

という思いと警察と相手の女にハメられた、という思いが入り混じっていたというのがリアルな感想です。

裁判を少しでも有利にするため、反省の意思は示しているが、今でも本心では反省出来ておりません。

 

逮捕拘留中はとにかく反省と後悔で胸がいっぱいでした。

 

特に、親族や友人、本命の恋人に対しての罪悪感。

 

また、こんなことで拘留されているという自身への怒り、反省、後悔も感情の多くを占めていました。

それに加えて新卒後数ヶ月で無職になった事へ対しての不安、また、失ってしまったキャリアへ対しての後悔もありました。

そして、同意の上だったにも関わらず起訴まで至った司法の矛盾と警察、相手方への怒りと憎悪は消えることはないでしょう。

 

 

私は、中星さんのご厚意により逮捕後にリスクヘッジノートを読ませて頂きました。

 

リスクヘッジに関して過不足なく、書かれていると感じたというのが率直な感想です。

 

また、一見理解をしているつもりであっても、本質を理解することが中々難しい事項がリスクヘッジには多くあると感じました。

 

本ノートではその様な事項についても丁寧に言語化されています。

 

それを裏付ける例も掲載されており、内容としても一貫性があるため非常に説得力のある文章だと感じました。

 

ここまで手を打っておけば確実に不起訴もしくは釈放は勝ち取れるであろうと素直に思います。

 

性犯罪者になりたくない方にとっては最善の読み物ではないでしょうか。

 

私は、これからの女性との付き合い方を模索しました。

 

現段階ではリスクヘッジノートを内容を念頭に置いた上で、相手とのパワーバランスを意識して女性と付き合っていくのが最善の策ではないかと考えております。

 

慣れれば慣れるほど怠りがちな部分を如何に徹底できるかが、安全かつ高品質なナンパライフを送れるかに直結していると痛感しました。

 

私は、世のナンパ師に伝えたいことがあります。

 

 

リスクヘッジはスト値上げや技術の向上以前の問題であり、なによりも重要です。

 

 

合理的かつ客観的に物事を判断出来る一般人100人中100人が男性側非はないと感じても有罪になるのが日本の司法なのです。

 

また、司法の場では女性という生き物は男性に比べて圧倒的にパワーを持っています

 

「疑わしきは罰せず」が原則であるにも関わらず、女性関係となるとグレーなことは全て黒にされてしまう。

 

つまりは、男性側に全く非がないと判断される場合を除いてはどのような形であれ有罪になってしまうということです。

 

このリスクヘッジノートを読み、理解をすればその状況のを回避することは容易いでしょう。

 

価格だけを見ると少々割高に感じるかもしれないが、自分の性生活と天秤にかけたら安いものだと断言出来ます。

せいぜい約2回分のデート代ほどで今後の安心を買えるならこれほど有意義な買い物はないでしょう。

 

自分も逮捕前に購入していれば、違った人生があったと確信出来る程完成度の高いノートだったので。

 

――このノートによって私のような被害を被る方が1人でも少なくなることを心から願っております。