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筋トレで爆上げしたテストステロンの行き場がオナニーからセックスに移った理由【note感想】【第15弾】

 

 

どうも、筋トレ系ナンパ師のクマガワ(@m_kumagawa)です。

 

2ヶ月ほど前、中星さんのnoteが発売されてすぐ購入しそれと同時にナンパ界隈に参入しました。

 

思考の整理も兼ねて以下の2点について記述します。

 

 

 

Ⅰ.noteの感想【希望が生まれた】

 

noteを読んだ率直な感想は、

 

クマガワ
クマガワ
これなら俺でもナンパ師になれるかも

 

でした。

以下2点に分けて説明していきます。

①信頼性
②完成度

 

①信頼性

まず内容の信憑性についてですが、初めて読んだ時にここで書かれていることは正しく、再現性もあるなと感じました。

これは中星さんがナンパ界隈じゃかなり珍しく顔出しをしているというのが1つ。

 

そして、もう1つは僕が今まで抱いてきた疑問を納得のいく形で解消してくれた気がしたから。

 

というのも、僕は昔から女性の奇妙な感性や行動、意思決定にずっと疑問を抱いていました。

 

これはある程度恋愛をした人や、モテてるダメンズが知り合いにいる人なら感じたことがある疑問だと思います。

こういった疑問を解消すべく、藤沢数希氏の恋愛工学の本を読んでみたりモテてるダメンズ(彼は感覚でやっていてあまり言語化が上手くないが)から話を聞いたり他のナンパインフルエンサーが断片的に発信する情報などを拾っていました。

 

そうしていく内に女性の脳の異常性についてある程度理解が進みました。

 

そこで、このnoteを読むと今までの情報と整合性が取れていて、具体的かつ体系的に分かりやすく説明されてたので、疑い深い自分でも一読して、このnoteを信じて行動してみようと思えました。

他のナンパインフルエンサーの発信している情報もかなり見てましたが、ここまで行動欲に駆り立てられたのは初めてでした。

女性に対して疑問や違和感を感じている人なら読んでみるといいかもしれません。

女性の脳の異常性だけでなく、それを踏まえてどう立ち回るかべきかまで理解できます。

 

 

②完成度

このnoteでは声かけから支配までを細かくフェーズで区切り、その時々にどういった行動をとるべきかが詳しく書かれています。

他のナンパ情報を読み漁っていましたが、たいていの情報は断片的or上長すぎて、声かけ~目標達成までの全体像をイメージしにくいです。

 

このnoteであれば、情報量、解像度ともに(自分にとっては)丁度良く、体系的にまとめられているため、声かけやアポ前に復習しやすく、自分が今どのフェーズにいて、どういった行動を取るべきかもすぐに把握できました。

 

他のナンパメソッドとの最大の違いは、女にお金を出させることにこだわってる点、またお金を出させる方法まで具体的に記述されてる点だと思います。

 

クマガワ
クマガワ
これは自分のような貧乏学生には有難かったです

 

というのも、自分は上述した恋愛工学を学んでナンパ界隈に参入しようとしたことがありましたが、金を使いたくなさすぎて諦めました。

 

あれは男にある程度の経済力があるのが前提ですからね。

 

今まで、女に奢るor多めに出すのが当たり前と世に蔓延る間違った常識のせいで身動きが取れなかった自分を解放してくれたような気がしました。

 

 

 

Ⅱ.noteを実践してからのビフォーアフター

 

・ビフォー
友達ほぼいない、彼女なしでほとんど誰とも連絡取らず筋トレとyoutube見るぐらいしかすることのない毎日。

筋トレにより性欲は増強されたものの、女性に対する不信感と女性に金を使いたくない気持ちが強いため、出会いを作ることなく毎日オナニー。

筋トレによりテストステロン値が向上したため、何か行動したいなどと思っていたが、特に目標もなく時間を浪費していた。

周りの目をかなり気にしてしまい声かけができないどころか、ナンパ目的で街に出ることすらできなかった。

 

 

・アフター

ナンパを筋トレと同じくらい習慣付けることに成功。

志を同じとするナンパ仲間と出会うことができ、脱ぼっち。

 

ほとんど金を使わずデートや、セックスをすることに成功。

 

ナンパという「ほどんどの男がしたくてもできないこと」ができるようになったため、筋肥大した時以上の自信が付いた。

 

 

 

最後に

 

最後まで読んで頂きありがとうございました。

僕自身まだまだナンパスキルもマインドも大したことがなく、インパクトのある実績も残せてません。

 

ですが、自分1人でも無思考で自走できるようになったため、負荷なく出会いを継続的に生み出せるようになりました。

 

今後もトライ&エラーを淡々と繰り返し、自分の掲げる目標を達成できるようこの習慣は続けていこうと思います。

 

 

クマガワ